教育機関・子育て支援施設の方へ

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・講師に来てもらってヨガのクラスを開催したい!

・養成講座を開催し、スタッフに新たなスキルを身に付けさせたい! というみなさまへ

 

教育機関や子育て施設で、子どもの指導にヨガを取り入れてみませんか?

 

ママとベビーのヨガ   育脳ヨガ

 

~子どもたちのより良い未来のためにヨガのプログラムを導入してみませんか?~

 

 

こんなみなさまにおすすめです!

 

・ 園にヨガの指導ノウハウがないので、プロの講師に指導してもらいたい

 

・ 現スタッフが新しいプログラムを身に付けて、サービスを向上したい

 

・ スタッフの研修に、ヨガの養成講座を取り入れて指導スキルを向上させたい

 

 

 

なぜヨガなの?じっとしない子どもたちにヨガができるの?

 

実は、運動会で園児たちが発表する組体操の「ほとんどがヨガのポーズ」なのをご存知ですか?

 

初めて園児たちの組体操を見た時、「園児のうちから、ヨガのポーズをしているんだ!」ということがとても驚きでした。

 

両脚を軽くそろえて、でまっすぐ立つと、ヨガでは「山のポーズ」になります。

オットセイのポーズは、「コブラのポーズ」や、「上を向いた犬のボーズ」になります。

扇のポーズは「賢者のポーズ」、前屈のポーズは「パスチモッターナ・アーサナ」という名前がついています。

 

背筋をシャンとまっすぐに伸ばして、立つと、心も身体も気持ちがいいと思いませんか?

子どもたちも、はっきりと言葉にはできなくても「気持ちいい!」を体で味わっているはず。

 

子どもたちが、「それはヨガのポーズだよ!」「ゆったり呼吸をすると気持ちがいいよ」「背筋がピンと伸びると、色んなことが楽しく取り組めるよ」ということを知っているのと知らないのとでは、子どもたちのパフォーマンスにきっと大きな違いが出てくるのではないか?と考えています。

 

大人が取り組んでも、これは良い!と感じるヨガを、子どものうちから始めたら子どもの発達にも役立ちます。

 

 

 

ヨガに取り組み、呼吸が深まると子どもたちにこんなメリットがあります

 

ヨガの深い呼吸は、新鮮な酸素をしっかりと脳まで届け、子どもの脳を元気にします!

 

1. 子どもたちのこころが落ち着きリラックスできます

2. 自分の感情と向き合えるようになり、呼吸で感情をコントロールできるようになります

3. コントロールできるようになれば、困難な状況も自分で乗り越えていけるスキルが身につきます

 

「ヨガという遊び」で、呼吸を深めしっかりと体を動かすことで、こころ、からだ、脳を育むことを幼児から取り組めます。

 

 

今の子どもたちは、それはもう大変な時代を生きています・・・

 

園を卒業して、1年生になっても、クラスで自席にじっと座っていられない、集中できないという子どもが増え「小1クライシス」という言葉まで出てくる時代になりました・・・

 

PM25や環境汚染の問題、治安問題が原因で、私たちが子どもの頃の様に自由に安全に遊べる場所が減ってきました・・・

 

乳幼児の頃から、スマホを使い、体を動かすよりも映像を見て遊ぶ時代になりました・・・

 

小学校に入るまでの乳幼児期にしっかり体を動かせば、こころとからだがバランスよく育まれ、育脳にも役立つのに、その機会が減ってきている現状が、とても心配です。

 

 

 

ヨガで体を動かし、子どもの脳力を育むことができます

 

子どものより良い未来を願う、保育者や私たち親や大人ができることは、「この社会で生き抜く力を身に付け、夢を叶えながら自分の人生を生きていくための脳力を身に付けさせること」です。

 

これまで子どもと接する仕事をプロとして経験を積まれてきた方と共に、「育脳ヨガ」や「ママとベビーのヨガ」で、子どものよりより未来を創っていけたらどんなに意義のあることだろうという想いを込めて、各プログラムを提供しております。

 

スタッフ向けの研修開催、助成金を利用して研修を受けたい、講師を派遣してほしいなどのご要望がございましたら、お気軽にお問合せください。

 

 

ご相談やお問合せはお気軽にどうぞ。みなさまの想いもぜひ、私たちにお聞かせください。

 

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子どもたちに、すぐにヨガを指導できるようになる講師養成プログラムはこちら

 

 

 

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